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* ブルーマンデー * エウレカセブン 1話 [交響詩篇エウレカセブン]

最終回を迎えてしまった、交響詩篇エウレカセブン。
ブログを書き始めたのが最近だったので、
エウレカはずっと見てても、
感想とかはどこにも書いてなかったんですよぉ。
でもやっぱり何度見てもいいアニメなわけで。
なのでおさらいも含めて、
1話からここに書く直前の話までを
時間がある時に書いていこうかな・・・と思って始めた
けーたんの「おさらいセブン!」
早速1話から書きますですよ...〆(^^*)

交響詩篇エウレカセブンの記念すべき第1話は、
このセリフから始まりました。

「なぁ、聞いてるか。
 だからな、音楽とか映画とかって、
 その中身がっていうよりも
 その時の記憶っていうかさ、
 その時の人と人との関係を
 思い出す事が多いだろ?
 そう・・・記憶というものは
 決してそれ単体で存在せず
 それを取り巻く環境に
 支配されているというわけだ。
 誰の言葉か知ってるか?俺の言葉だよ。」

そう言うストナーとマシューが乗る606の横を
ホランドが909に乗ってカットバックドロップターンを決め
敵をやっつける所から始まりました。

そしてホランドがタルホに怒られ、
ダイアンの写真を見つめながら
 
「まったく、なんて月曜日だ・・・。」

そう言いながら、レントンがいる
ガレエジ・サーストンへ向かいます。

 


ホランドやタルホのポスターや、
ゲッコーステイトのグッズがいっぱいある
レントンの部屋。
そしてラジオを聞きながら
いい波がくるのを待っていたレントン。
 
「僕が生まれてから14年が過ぎた。
 もう14年だ。
 生まれてから14年も経つのに
 僕の周りでは何も起こらず。
 かといって何かが起こる気配すら
 感じられないという
 そんな最悪の人生だ・・・。」

この時のレントンはまだ、自分の事を
「僕」って言ってたんだよねー。
そしていい波がきたのを確認し、
キラキラ輝く笑顔を見せながら
家を飛び出していつもの波乗りスポットに行きます。


でもリフボーダーショップウーノのおっちゃんに
 
「何度も言ってんだろ?
 レントン、お前は波を信じてねーだろ?
 波を信じてないからうまく乗れないんだ。
 そんなんじゃいつまで経っても、
 カットバックドロップターンなんて無理無理。」

と言われるんだよね。
レントンは、この時はまだ
波を信じる事が出来なかったんだよね。
ホランドがレントンと同じ14才で
カットバックドロップターン決めたけど、

「ホランドは天才だし、ノースショア生まれだ。
 育った環境が違うよ。」

そう言われたけど、
レントンはホランドに絶対的なあこがれがある。

「でも、ホランドはよく言ってんじゃんかぁ。
 生まれた所は関係ない。
 本当に必要なスポットは
 いつもそいつの目の前にある。
 いつかホランドみたいにLFOで
 カットバックドロップターン決めるんだぁ~♪」

しかし・・・このお店はもっと波のくる塔の街に引越。
ここでお店を開くのは今日が最後・・・。
 
「最悪だ・・・。」


「最悪だ・・・。
 そう、この街は最悪だ。
 最悪を絵に描いたような
 どうしようもない街なのだ。
 リフをしたくても、ろくな波は来ないし
 まともに生きるには軍人になるしかないんだ。
 かといって僕はこの街を出るすべを知らない。
 知るには若すぎる。
 だって僕は14年間しか生きていない。
 だからここにいるしかないんだ。
 
この最悪な街に。」

そう言いながら坂をバイクで下りていくレントン。
綺麗なんだよね、ここのシーン。
けーたんのお気に入りのシーンだったりします。
レントンが最悪な街というベルフォレストだけども、
とても綺麗。


舞台は変わってレントンの学校。
 
「この際に引き起こされた、
 空に満ちたトランサパランスライトパーティクル、
 すなわちトラパーの大量発生による
 コンパクドライブの暴走。
 及び、その物理的被害による世界の混乱。
 それが世に言う「サマー・オブ・ラブ」であります。
 そうした大災害を命にかえて阻止したのが
 我が国が生み出した伝説の人物、
 アドロック・サーストンであり
 えー、そしてその英雄である
 アドロックの息子であるのが
 そう、我がクラスの一員のレントン君なのです。」

そう先生に言われ、
好奇の目でクラスメイトに見られているレントン。
でもレントンの教科書には落書き・・・(笑)
そしてホランドが波に乗ってる写真が出てる
ray=outを隠し読みし、

「買うぜッテーかう!!!」


なんて書いたりしてる始末(^^;)
でも姉さんの事をバカにされ、クラスメイトにパーンチ!

「最悪だ・・・。」


ゲッコーステイトは犯罪組織。
あいつらは人殺し、そう世間では言われている。
反政府組織って言われてるから無理はないかな。
学校の屋上でray=outを片手に
クラスメイトの女の子3人組が
そんな事を話している横で、
今はいないレントンの姉さんダイアンに

「覚えておいて?レントン。
 信じていればきっとまた逢える。
 本当に信じる事ができたら、
 信じる力は現実になるから。
 そしたらレントンはきっと空も飛べるし
 大事な人も助けられるし。
 それに私にもいつでも会える。
 だから・・・私を信じて・・・
 私を信じて・・・いい子でいるのよ。」

と言われた事を、
コンパクドライブを見ながら思い出すレントン。
しかし、思い出しながらニヤニヤしている姿を
ばっちり3人に目撃され
 
「なんかレントンってキモくない?
 コンパクドライブ見ながらニヤニヤしてさ・・・。」

そうクラスメイトにも言われ・・・最悪続きのレントン。

「最悪だ・・・。」

 

そしてじっちゃんに待ち伏せされて、
先生に呼び出されたレントン。

「今のレントン君の成績では
 軍学校はおろか・・・高校への進学も・・・。
 軍の英雄であられるアドロック氏の
 ご子息であられるのなら・・・。」

と言われても先生に言われても

「かまわんのです!
 私はこの子に私の跡を継がせます。
 これ以上私の家から軍人を出すつもりはない!」

とじっちゃん激怒!

その後レントンと一緒にレストランで
ビッグバーグを食べます。
そう、あのビッグバーグです。うれしそうに食べるレントン。
しかし死んだ母親に申し訳ないと泣くじっちゃん・・・(; ;)

「最悪だ・・・。」


「そんな最悪な街の最悪の人生だけど、
 波さえくれば全部OK!
 リフさえ出来れば問題なし。
 だから姉さん・・・俺は大丈夫。
 俺にはリフがある。
 リフさえあればどこであろうと最高なんだ!」


しかし・・・そのレントンのスポットには軍のLFOが・・・。
 

「そんな・・・俺のスポットが・・・。
 くっそぉ・・・こんな・・・こんな・・・
 こんな街は・・・

 最悪だぁーーーーーーーっ!


すべてが最悪な月曜日。ブルーマンデー。
一日中最悪続きなレントン。
でも部屋ではホランドのポスターや、
ゲッコーステイトなグッズ達にかこまれて、
ホランドへの思いはつのります。

「たしかにホランドは犯罪者なのかもしれない。
 でも俺は、そんなホランドがうらやましい。
 仲間とともに自由に世界を駆けめぐり、
 波だけを追い求めているホランドが・・・。
 俺も自由に生きたい。
 自由に生きて、ホランドみたく
 リフのプロになりたい。
 そして・・・そして・・・そしていつか俺は、
 ゲッコーステイトのメンバーになるんだ。」

自分の部屋のベッドの上で、物思いにふけるレントン。
この時はホランドは雲の上の存在で
ゲッコーステイトは波乗り集団としか思ってないんだよね。
もちろん手の届く存在じゃないし、
憧れだから仕方ないんだけど。


そんな風に思っていると、レントンのコンパクドライブに
EUREKAの文字が浮かび上がります。

「またEUREKAかぁ・・・。
 今月はもう3回目。
 えへへーんっ!コレなんなんだろー♪
 暗証番号だったりするのかな?
 もしかしてゲッコーテイストの暗号だったりしてー♪
 これを受け取った者は、
 ゲッコーステイトのメンバーになれる・・・
 なーーーーんてーーーっ♪」

そうムフフとしてるとじっちゃんに覗かれた・・・(笑)
そしてじっちゃんのお小言・・・。

「整理整頓もろくに出来ん者は、
 立派なメカニックにはなれん!
 いいかレントン、お前が何に憧れてもかまわん。
 板きれに乗るのもいいだろう。
 だがなぁ、現実を見ろ。
 お前の親父が死んで英雄になった所で、
 ダイアンが夢を追っかけて家を出た所で
 この世界は何も変わっちゃおらん。
 夢や理想なんつーものを信じるヤツがバカだ!」

そういうじっちゃんに反抗心むき出しでレントンがキレる。

「わかってるよ。
 どうせじっちゃんは俺がやりたい事なんかよりも
 自分の老後の方が心配なんだろ!
 安心しろよ。
 たんまり稼いで老人ホームに入れてやっからよ!」

ひどいよレントン・・・。
いや、若気の至りだけど・・・でもじっちゃんかわいそうだよ・・・。

「ふがが・・・ふがが・・・なんじゃとーーーーーーーっ!
 こいつが・・・こいつがお前をたぶらかしたのかー!」

じっちゃん大激怒して、
レントンのホランドレプリカのレアなボードを持って外へ。
レントンもじっちゃんを追いかけて外へ出ます。

するとそこへ、白い機体が現れます。

「LFO・・・?
 カットバックドロップターン・・・まさかホランド?」

綺麗な白い機体に見とれていると・・・
なんとその機体がレントンの部屋を直撃し
大破させてしまいます。
立ちこめる煙の中から姿を現す白い機体。

レントン
「ちょっとまって?なんなんだこのLFO。
 俺こんなの見た事ない・・・。」

じっちゃん
「ニルヴァーシュtypeZEROだ。
 これが史上最古のLFOだ・・・。
 まさか、本物を見る羽目になるとはな・・・。」

そのニルヴァーシュからゆっくりと出てきたのは、
ホランドではなく、かわいい女の子。
そう、エウレカです(*^^*)

「ねぇ、この子、調子悪いみたいなの。
 だからちょっと見てくれない?」

かわいい・・・♪
レントンがエウレカに一目惚れした瞬間でした。


じっちゃんはニルヴァーシュを工場へ入れると、
机の引き出しから阿弥陀ドライブを取り出します。

「まったく。
 お前がこんなもんを見つけさえしなけりゃ・・・。」

アドロックが泣きじゃくるレントンを抱きながら、
こちらを見て微笑み
そばにはダイアンが写っている写真を見つめて、
じっちゃんが話しかける。
さっきはレントンにあんな事言ったけど、
やっぱりアドロックもダイアンも
大事な家族なんだよね。


そしてレントンは、ニルヴァーシュを見つめ思いをはせます。
 
「これが・・・これがニルヴァーシュかぁ。
 世界で初めて発見された幻の機体。
 すべてのLFOの基本となった伝説のマシーン。
 ゆえにtypeZERO。
 オリジナルの中のオリジナルぅ・・・。
 っということは・・・俺頭いーい♪
 オリジナルのLFOなら、
 きっとオリジナルのコンパクドライブが
 ついてるハズだよなぁ~。
 そしたらLFO用のオリジナルデータが
 書き込まれてて・・・。」

そう言いながらコンパクドライブを探すレントン。
しかし、どこにもコンパクドライブがない・・・。

「おかしいなぁ・・・。
 通電ユニット式のアタッチメントソケットが・・・
 しかも最新型がついてるのに・・・。
 コンパクドライブがないなんて信じられない。」


そこへさっきの女の子エウレカが
スカブスレート定着用の火炎放射器を借りにやってきた。

エウレカ
「あなたの部屋壊しちゃったでしょ?
 私のせいでみんなにひどいことしちゃったんだもん。
 せめてものことぐらいはしておかないと。」

レントン
「すげーっス!!超いい子っス~♪」

エウレカ
「何?」

レントン
「あぁ、いや、その・・・このLFO、
 コンパクドライブがついてないんだけど・・・。
 ソ・・・ソケットしかないんですけど・・・。」

エウレカ
「ああ。あれ、最初からついてなかったし、
 意味ないからいらないよ。」

レントン
「えっと・・・あのね。
 LFOを動かすには、人とマシンをつなぐ媒介である
 コンパクドライブってのが必要なんだよ。
 それなしでは、人は機械を動かせないんだ。
 わかってるよね?」

エウレカ
「???」

レントン
「耐えられないっ♪
 よ~し、わかった。それじゃぁ俺のをつけてみよう。
 実験だ。」

シャキーン!
取り出したのは、EUREKAの文字が浮かびあがる、
レントンのコンパクドライブ。

エウレカ
「大丈夫かなー?」

レントン
「大丈夫ですよぉ。
 こう見えても俺、プロのメカニックですからぁ。
 俺くらいのメカニックになると、
 機械にも心があるってわかるんですよ。」

そう言って、コンパクドライブをつけてみた。
しかし、そう言うレントンの言葉を聞いて、
不機嫌な顔になったエウレカ。

エウレカ
「何言ってるの?
 そんなの当たり前じゃない!
 じゃぁ、火炎放射器借りてくね・・・。」

きょとんとした顔で驚きのあまり動けないレントン。

レントン
「姉さん、スゴイです・・・。
 俺の言う事を変に思わない、
 理想の女の子です・・・。
 なんかちょっと変わってるけど・・・(^^;)
 でも♪ぶっ壊した俺の部屋を気にやんで
 火炎放射器で火を・・・火を・・・火ぃぃぃぃ?」

しかし時すでに遅し・・・。
火はメラメラレントンの部屋を燃やし、爆発が・・・。

レントン
「な・・な・・な・・何をなさってるんで?」

エウレカ
「弔い・・・。」

レントン
「弔いぃぃ?
 いや、誰も死んでないですし・・・
 つーかちょっとまってーっ!
 まだ使えるもんが・・・。」

火の中に飛び込むレントン。しかし熱すぎて入れず
レントン自慢のクリエが焦げて・・・。

レントン
「うわぁ・・・あっちーーーーーっ!
 俺のクリエがぁぁぁぁ弔われちまうぅぅぅぅぅ!」

エウレカ
「っふふふふふ(*^^*)」

エウレカはその様子を見て笑顔を見せる。


その一部始終を見ていた、ホランド、ストナー、マシュー。
エウレカが笑ってるのを見てびっくり。

ストナー
「おいおい、笑ってるよ。」

マシュー
「つーかさぁ、なんでこんな面倒なやり方すんだよ。
 あのじじいに面と向かって
 「ニルヴァーシュの調子が悪いんです。
  直してもらえますか」
 って頼めばいいじゃん。知り合いなんでしょ?」

ストナー
「ま、俺は構いやしないんだけどさー。
 直接逢いたくないっていうお方がいらっしゃるからなー。」

ホランド
「何だよっっ」

マシュー
「何それ、リーダーの弱味?弱味ぃ?シカトかよ・・・。」

ホランド
「ったく、あのちびっ子、あいつに似てきやがって・・・。
 おぉっ、イヤな塩の流れだな・・・。」

ホランドはじっちゃんと知り合いなのに直接逢いたくない様子。
そりゃそうか(^^;)
ホランドが言ってるけど・・・レントン・・・
あいつに・・・似てるよね(笑)
しかし、マシューとホランドの会話、いつも笑える(笑)
ホランドは都合が悪くなるとシカトor「うっせーな」で逃げるので
マシュー、いつもかわいそう(^^;)


ニルヴァーシュにコンパクドライブを取り付けたけど、
エラーが出てしまうレントン達。

レントン
「あれ、おかしいなぁ・・・。」

エウレカ
「やっぱり外してよ。
 今までなくても動いてたんだし。
 それに知らないものは信じられないから。」

レントン
「信じられないって・・・そんな・・・」

エウレカ
「それに、信じたからといって、
 どうにかなるわけじゃないじゃない。
 信じ過ぎちゃった事で不幸になる事もある。
 信じる事がつらい事だってあるんだよ。」

レントン
「そんな・・・。」

レントン
「でも・・・。」

ダイアンの事がよぎる。
ダイアンがレントンに教えた事が。
レントンが話を続けようとしたとき、じっちゃんがやってきた。


じっちゃん
「お前さん、ホランドの仲間だな?
 いや、そんな事はどうでもいい。
 誰が来ようと渡すつもりでいたんだ。
 これだな?お前さんが来た目的は。
 こんなもんのせいで、
 わしの家はバラバラになってしまった。
 持って行きたければ持っていけ。
 そして2度とわしらの前に現れんでくれ!」

阿弥陀ドライブを手にし、じっちゃんはエウレカに告げた。
そう言った時、急に上空から軍の攻撃が。
エウレカがニルヴァーシュに
じっちゃんとレントンを乗せたまま動き出し、外へ出た。
爆撃からは逃れられたけど、
ニルヴァーシュからじっちゃんが振り落とされた。
じっちゃんに駆け寄るレントン。

「こんな時にあいつらがくるなんて!」

エウレカはニルヴァーシュと共に軍のLFOに立ち向かっていった。
この爆撃を行ったのは、ユルゲンス艦長と情報士官のドミニク。
ユルゲンス艦長に
 
「口を慎め!ドミニク情報士官!
 航海上では空軍の指揮権が優先される。
 士官学校で教わらなかったのかね!」

とけちょんけちょんに言われ

「俗物が・・・。」

と怒るドミニク。
ドミニク、なんとなーく若いような気が。


さっき振り落とされたじっちゃんが、やっと起きあがった。

「レントン、ニルヴァーシュはどうした?」

じっちゃんがそう言うと、
ニルヴァーシュが戦う空を見つめる二人。

じっちゃん
「レントン、あの娘っこにコレを届けてやれ。
 このコンパクドライブの拡張パーツ、
 阿弥陀ドライブを。」

レントン
「阿弥陀ドライブ?」

じっちゃん
「そうだ。
 これを乗せれば悟りは開かれ、
 あのLFOは真に目覚める。
 そうお前の親父は言っとった。」

レントン
「父さんが・・・?」

じっちゃん
「行け!レントン!
 こいつを使って、みんな消えてもらっちまえ!」

レントンはバイクを走らせた。
阿弥陀ドライブをエウレカに届けるために。

「別に俺は、じっちゃんに言われたから
 こんな無茶な事をしようと
 思ったわけじゃないんだ、姉さん。
 ただ俺は、さっき言えなかった事を
 あの子に伝えなきゃいけないって
 思っただけなんだ。
 あの時、姉さんが言っていた事を。
 そして俺が今信じている事を。
 だから・・・行くぞ、レントン!
 行くぞ、俺!
 俺はあの子の所へ飛んでいくーっ!
 うわぁーーーーーーーーーーーーーっ!」

エウレカが上空で戦っているのを見つめながら
レントンは崖までバイクをぶっ飛ばし、
そのまま崖から飛んでいった・・・。
しかし・・・(^^;)

「あれ、ちょっとやばくない?
 高すぎない?コレ・・・
 大丈夫・・・?大丈夫なの?俺・・・。
 ほっんとにぃ、大丈夫なのー?」 

ここで次回に続くんだけども。
最終回を見た後にこの1話を見ると、
やはりエウレカセブンは、
ちゃんと最初に戻ってきたんだなって思う所が
いっぱいあるんですよ。
それくらい、やっぱり1話からこれから書いていく3話迄が
かなりキーになってるわけで。
何度も何度も繰り返し見ても、
その度にいっぱい発見がある。
エウレカセブンって、そういう楽しみも満載なので大好きです。
んー、やっぱりエウレカ何度見てもいいもんだ(^ー^* )フフ♪

けーたんのおさらいセブン、
時間がある時に次は2話を書きたいと思いまーす♪


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