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* ブルー・スカイ・フィッシュ * エウレカセブン 2話 [交響詩篇エウレカセブン]

いつもの習慣で、
日曜の朝7時前に目覚めてしまったけーたん。
エウレカセブンが終わってしまったのはわかってるけども、
体がこの時間に起きる事が習慣になってる事に気づき、
またすごくショックを受けてしまった・・・(ノ_<。)

そんなショックを和らげようかと、
けーたんのおさらいセブン。
今日は2話を書きますですよ。

 

雨が降りしきる中、
レントンの父アドロック・サーストンの墓前の前にいる
じっちゃん、ダイアン、レントン。
「人類救世の主、ここに眠る アドロック・サーストン」
そう書かれている墓石の前でじっちゃんが二人に言う。

 

「見ろ、
 たかだか5年もたっていないと言うのに、
 こうしてあいつの墓の前に
 やってくるのはわしらだけだ。
 世間じゃ英雄だか英霊だか知らんが、
 利用するだけ利用して
 飽きたら捨ててしまう。
 これが夢を追ったもんの末路だ。
 わしはそんなもんにするために
 お前達の親父を育てたつもりはない。
 まったく・・・親不孝もんだ。
 口を開けて幸せを待っとる
 やつらの餌になるくらいなら
 夢なんかもたん方がいい・・・。」

そう言って立ち去るじっちゃん。
しかし、ダイアンは反論するように、レントンに言う。

「お父さんが最後に家を出た時に
 私に言ってくれたの。
 「ねだるな 勝ち取れ さすれば与えられん」
 おじいちゃんはああいってるけど、
 私今もその言葉を信じてる。
 いつかレントンにも、
 その言葉の意味がわかるようになるわ。」


エウレカの元へ崖から飛び降りたレントンが、
下に急降下しながらその時の事を思い出す。
そして父さんが、姉さんが言った言葉を、
言い聞かすように繰り返す。
  
「ねだるな 勝ち取れ さすれば与えられん。
 ねだるな 勝ち取れ さすれば与えられん。
 ねだるな 勝ち取れ さすれば与えられん・・・。」

そう繰り返しながら、しっかり目を見開き歯をくいしばり、
レントンが勇気を出しボードに乗る。

「I CAN FLYーーっ!」

最終回の後なので、↑この言葉に
すごく反応しちゃうんだけども(笑)
気がつくと大量のスカイフィッシュと共に
レントンが波に乗っている。
波に乗れた事に喜び、安心したレントン。
楽しい時に現れるスカイフィッシュを引き連れ、
行くぞ大好きなエウレカの元へ!

エウレカが軍のLFOと苦戦する中、
ホランドが
CFS(COMPAC FEED BACK SYSTEM)を使い、
マシューが止める事も聞かずに
エウレカの元へ行こうとしたその時
横切るレントンに気づき、とても驚く。

「あ・・・あいつだ・・・。
  スカイフィッシュかぁ・・・ふっ・・・面白い。」

ホランドはかみしめるように笑みを浮かべる。
そしてレントンは言う。
 
「わかってたんだよ、姉さん。
 待ってちゃダメだ。
 ねだっちゃダメだ。
 俺は今・・・勝ち取りに行くんだ!」

そう言いながら、今まで一度も出来なかった
ホランドの得意技、
カットバックドロップターンを決めて
軍のLFOを鮮やかに避け
驚くホランド、マシュー、ストナーを横目に
一直線にエウレカの元へ急ぐ。
そしてエウレカとニルヴァーシュの目の前で
二人と目をしっかり合わせ、
お互いの事が確認出来たその時
レントンがボードから落ち、急降下していく。
急いでニルヴァーシュと追うエウレカ。
レントンの下に行き、
レントンをニルヴァーシュの中へ受け入れる。

レントンの行動に驚き、目を丸くするエウレカに
レントンが畳みかけるように言う。

「出来た・・・本当に出来たんだ・・・。
 カットバックドロップターンが、
 俺にも出来たんだ・・・。
 君のおかげだ・・・。
 君がいたから出来たんだ。
 君・・・最高だ・・・。
 俺は君が好きなんだぁー!
 君だから出来たんだ
 君じゃなきゃだめなんだ
 俺は・・・・君が大好きだぁー!

 だから俺が守ってやる。
 俺がこの機体と君を守ってやる。
 この阿弥陀ドライブで。
 じっちゃんが言ってたんだ、
 これをつければ悟りが開かれる。
 そしたらこのLFOは、
 ニルヴァーシュtypeZEROは
 真に目覚めるんだ。
 だから・・・
 阿弥陀ドラ~イブっセットオン!

鼻水を垂らしながら、エウレカに大告白をしたレントンは
じっちゃんから預かった阿弥陀ドライブを
レントンが1話でニルヴァーシュに取り付けた、
自分がずっと持ち歩いていた
コンパクドライブに差し込んだ。
差し込むとコンパクドライブはキラキラ輝き出し、
辺り一面光の海に。
そしてコンパクドライブに浮かび上がる
「EUREKA」の文字・・・。

レントン
「エウレカ・・・。」

そうレントンが言うと、
エウレカもニルヴァーシュも気を失い、無反応に。
ボードも外れ、どんどん落下していく。
軍のLFOのミサイルがレントンの目前に迫る中、
ニルヴァーシュが動かない事に焦るレントン。

「な・・・なんで動かないの???
 ちょ・・・ちょっとまって・・・!
 俺の人生、ここで終わりなの?
 14年で終わっちゃうの?
 ちょっとまって・・・うわぁぁぁぁぁぁーーー!」

塩の柱ばかりで、辺り一面の変わり様に
驚くマシューとストナー。
そしてホランドはニルヴァーシュに乗る姫、
エウレカの元へ。
ホランドが見守る中、エウレカが気がついた。

ホランド
「それにしても・・・凄まじい力だな・・・。
 まさか・・・
 阿弥陀ドライブに内蔵されていた
 悟りプログラムが
 お前の・・・ニルヴァーシュの力を、
 ここまで解放させるとは・・・。」

エウレカ
「違うわ。
 この力を解放させたのは、
 その阿弥陀ドライブでも
 悟りプログラムでもないって
 ニルヴァーシュは言ってる。
 本当に解放させたのはこの子の力だって。」

そう言うエウレカの膝で幸せそうに眠るレントン。
本当に無邪気な寝顔だ・・・(笑)

心配した発掘屋がじっちゃんとレントンの元へ
すっ飛んできた。
もう二人が爆発で消えたかと思い

「じっちゃんよぉ~(><*)」

と泣きまくっていると
じっちゃんがたばこの火をくれと横で言った事に気づき、
安心する発掘屋。
そこにニルヴァーシュがゆっくりと降りてきた。

「レントーン!レントンは無事なのか??」

じっちゃんが心配して駆け寄っていった。

 
一方でセブンスウェルが起きた事に混乱する、
ユルゲンス艦長とドミニク。
このままで戻れるハズがないと攻め込もうとする
ユルゲンス艦長に
ドミニクは反意を示し、艦を離れる。

じっちゃんの元へ戻り、
ソファーで幸せそうに眠るレントン。
それを見つめるじっちゃんとエウレカ。

じっちゃん
「まったく・・・のほほんとした顔で眠りやがって。」

エウレカ
「なんでうれしそうな顔してるの?
 この子すごい無茶な事をやったのに・・・。」

じっちゃん
「かもしれんな・・・。
 だが・・・こいつがやりおったことを、
 ワシ以外誰がほめてやれる。
 世間的には無茶かもしれんが、
 ワシはこいつをほめてやるよ。
 何せこいつは、ワシの家族だからな・・・。」

エウレカ
「家族?」

じっちゃん
「おじょーちゃんも子供を持つようになればわかるさ。」

エウレカ
「私は・・・・。」

この時エウレカは何も言えなかったけど、
家族って言葉にすごく反応したエウレカ。
全然予想もつかなかったけど、
いずれじっちゃんとエウレカが家族になれるなんてね。
家族ってキーワードをエウレカに教えたのは、
じっちゃんだったんだなぁ。

そこへホランドがボードに乗ってやってきた。

ホランド
「ご無沙汰してます。
 まさか再びお目にかかる日がくるとは、
 思いませんでした・・・。」

じっちゃん
「どの面下げてきやがったんだ・・・、
 え? ホランド・・・。
 いつからここいらをうろついておった?
 昨日あたりからだろ・・・。
 それにお前のターミナスはどうした?」

ホランド
「909では目立ちます。
 ボードで寄らせてもらいました。」

じっちゃん
「まったく・・・。
 そうしていつもお前はわしの生活を
 むちゃくちゃにしていく。
 とんだ疫病神だ!」

ホランド
「一言だけ・・・一言だけ言わせてください。
 ありがとう・・・。」

じっちゃん
「まぁ・・・
 なぜお前がtypeZEROと共に現れたのか
 おおよその察しはつく。
 2度と顔を出さないと約束したお前がきたんだ。
 決心したのか?だからここにきたんだな。
 こうなっちまった以上わしらがどうなろうと
 それなりの責任をとるしかあるまい。
 だが、ワシはレントンだけにはここで
 普通の幸せを与えてやりたいと思っとる。」

ホランド
「普通の幸せねぇ・・・。
 あの子がその普通とやらを望んでるとでも?」

じっちゃん
「いつかどちらが正しいかわかるときがくる。」

ホランド
「だったらなぜ阿弥陀ドライブを届けさせた?
 なぜあんな無茶をさせてまで、
 あの子に届けさせた?
 あなたはそんな事信じちゃいない。
 いや、本当に信じている事を
 ごまかしているだけだ。」

じっちゃん
「違う!ワシは本気でそう思っとる。
 お前みたいな宿無しに何がわかるというのだ。」

ホランド
「ならどうして古書を大事に隠し持っていた?」

じっちゃん
「あれを生み出したのがワシのせがれだからだ!
 本当はお前にあれを持つ資格はない。
 ワシ以外に持てるのはレントンだけだ!
 わしゃぁ、お前を許すつもりはない。
 だがなぁ、今はお前以外に
 あれを託せる人間はおらんのだ。
 もういい・・・もう帰ってくれ・・・。」

ホランド
「・・・すいません・・・・・。」

そうホランドに言い、涙を見せ立ち去るじっちゃん。
エウレカは幸せそうに眠るレントンのほっぺを
無邪気につつきながら
話を聞いていたけど、ふと気づくとレントンも目を覚まし
体を起こしてこの話を聞いていた。
まぁ、そりゃホランド、ここにはやっぱり来づらかったよねぇ・・・。

レントン
「わかんない・・・わかんないよ・・・。
 俺、わかんない。
 父さんがあんなものを作り出した理由も、
 じっちゃんがそれを隠していた理由も。
 なんでこんなことになっちゃったのかな?
 俺・・・俺・・・俺どうしたら!」

ホランド
「それはお前が決める事だ。
 お前が何を信じ、何を決意するかは
 全てお前自身の責任だ。
 波を生かすも殺すも自分次第。
 それがリフをするやつの心構えだろ?」

レントン
「ほ・・・・本物だ・・・。」

ずっとあこがれだったホランドが今、目の前にいる。
そしてそうレントンに言ってくれた。
きっとレントンはまだ夢のようだったろうなぁ。
レントンにとってのヒーローだったんだもんね、ホランドは。

ホランドが自分が持っている写真と同じ、
レントン達3人が写っている写真を見つめている。
ダイアンの所はかわいそうに燃えちゃってるんだけども。
それを背後で見ていたレントンにホランドが気づく。

ホランド
「答えなら、もう出てるんだろ?
 お前は波を信じた。
 でなけりゃ、カットバックドロップターンなんて
 出来やしない。
 結果的にお前は世界を信じたんだ。
 そしてそれに世界が答えてくれた。
 ここで辞めるのも手かもしれん。
 その決断もいいだろう。
 だが昔、俺の師匠は言っていた。
 「ねだるな 勝ち取れ さすれば与えられん」」

レントン
「そ・・・それって!」

ホランド
「お前が本当に信じてるものは何だ?
 お前はニルヴァーシュの中で何を信じたんだ?」

レントン
「俺は・・・。」

阿弥陀ドライブをはめた時、
ニルヴァーシュが動かなくなって、
ミサイルが目前に迫ってきて、
叫んだ時の事が頭に浮かんだ。

 



あのとき、
コンパクドライブに「EUREKA」の文字が浮かび、
周りがキラキラと光の海に包まれた。
そして動かなかったエウレカが両手を前に出し、
レントンを後ろから抱きしめた。

 

エウレカ
「大丈夫・・・。私を信じて。」

レントン
「そうだ、これは初めてじゃない。
 俺はあの時たしかに見ていたんだ。
 姉さんの肩越しのコンパクドライブに
 EUREKAって文字が出ていた事を。
 わかんない・・・わかんないけど・・・
 でも今俺はなんとなく、わかった気がした。
 あの時、姉さんが何を言おうとしていたのか。
 そして今、俺が何を信じるべきなのか。」

ダイアンと別れた時の場面が浮かぶ。
そしてレントンは微笑みながら悟ったように目を閉じた。
光につつまれたニルヴァーシュは
無抵抗のまま、背中から地面へと墜落していった。

ドミニク「撃墜?」

ユルゲンス艦長始め、
誰もがみんな撃墜したかと思った。
しかしそれは撃墜したのではなかった。

マシュー
「まさか・・・。」

ホランド
「マシュー、引け!いいから逃げるんだ!
 さっきのチビだ・・・。
 あのちびっこが阿弥陀ドライブを
 ニルヴァーシュに届けたんだ・・・。
 くるぞ・・・セブンスウェルが・・・。」

落下したニルヴァーシュを包んでいた光が破裂し
ニルヴァーシュを中心に紫色に光る
綺麗な光の柱ができる。
その柱の周りを七色の光の輪が空へ浮かび上がり、
地面へ降りていった。

そして地面へ降りた光の輪がどんどん広がっていき、
それと共に未確認の粒子が
ニルヴァーシュの落下地点から沸きだし、
トラパー領域が急速に拡大、
七色に光りながらどんどん広がっていった。
光る紫色の綺麗な柱と共に、綺麗な七色の虹がかかる。

そう、これがセブンスウェル。
何度見ても、このシーンは本当に圧倒される。
スタッフの気合いが現れているし、
この緊迫感と神聖な感じが本当に素晴らしい(><*)

学校の屋上からその様子を見つめる
レントンのクラスメイト達。
そしてそれを見つめていたじっちゃんは、
呆然と立ちつくしながらも、
綺麗さのあまり涙を流しながらつぶやく。

じっちゃん
「まったく、こんな事を引き起こすものを
 残していくお前は親不孝もんだ。
 あまつさえ、お前の息子までも巻き込んでいく。
 これはわしらを破滅させ、死を導く光だ・・・。
 しかし・・・なんと美しい・・・・。」

光の柱の中から現れたニルヴァーシュの目が光る。
そしてどんどんトラパー領域が反転していきます。
この状態になったニルヴァーシュは無敵状態に。
軍のLFOを次々といとも簡単に秒殺していく。
ボードに乗らなくても全然怖くない、問題ない、
そんな感じで次々と。
その様子を見ていたホランド達

マシュー
「すげー・・・。」

ストナー
「まさしく鬼人だ・・・。」

ホランド
「なぁ、ダイアン・・・。
 これでいいんだよな?
 ほんとに・・・これで・・・。」

ホランドはダイアンの顔をペンでぐしゃぐしゃにされている、
レントン達3人で写る写真を見つめる。
これで良かったんだよ、ホランド(><*)

 



セブンスウェルの時を思い出し、話していたレントン。

レントン
「わかんない・・・俺わかんない・・・
 けど、あのとき、俺はあの子を
 助けたいって思った。
 そして、その事を・・・その思いを信じろって
 ニルヴァーシュに言われた気がしたんだ。
 だから俺は信じてみたんだ。
 信じる事で、彼女を助けられるって思ったんだ。
 それがその証明になるって思ったから・・・。」

ホランド
「証明かぁ・・・。
 ほんとに証明したければ、一緒に来い!
 それを彼女も望んでいる。」

 

ホランドが目をやる先にエウレカがいた。
振り向いたレントンもエウレカを見つけた。
しかし、塔に待機していた月光号が
さっきドミニクがイズモ艦から離れる時に
引きかえに渡したデータを
ユルゲンス艦長達が解析し、軍に見つかってしまった。
外出禁止令の警報が鳴り響き、
塔に向かうイズモ艦を見つけたホランド。
ニルヴァーシュの無線を借り、
月光号と連絡を取る為に走っていった。

駆け寄ってきたエウレカが、レントンの手をとり
レントン目をしっかり見つめながらレントンに言う。

エウレカ
「ねぇ、一緒に行こう!
 だって・・・君じゃないとダメみたいなの・・・。」

レントン
「たしかに、女の子にこんな事言われたのは
 初めてだった。
 でも本当の理由は違ってたんだ、姉さん。
 オレはじっちゃんの代わりに
 阿弥陀ドライブを守らなきゃいけないって思った。
 そしてもう一度、この子を信じようって思ったんだ。
 だから・・・俺はその手を握り返したんだ。」

この時のエウレカは、
エウレカ自身がレントンがいないとダメと思ったわけでなく、
ニルヴァーシュがレントンがいないとダメみたいって
思ったんだよね。実は。
でも、いずれ気づくんだけども。
エウレカもレントンがいないとダメなんだって。
そしてレントンも、じっちゃんの思いを自分に受け継ぎ、
何もない街で、ただねだるばかりじゃなく、
勝ち取りに行く事を身をもって体験し、
姉さんがレントンに教えた、信じる事をこの時に選んだんだ。
で、エウレカの手を握り返した。

うん、やっぱりレントンがエウレカの元に、
スカイフィッシュを引き連れて行き、
今まで出来なかったカットバックドロップターンを成功させて、
エウレカに大告白。
そしてセブンスウェルがどういうものかわかるこの回、
やっぱり何度見てもいいなぁ。
レントンが自我に目覚め、
レントンの心がどんどん変化していくのを
大切に描いているし、やっぱり綺麗さがねー・・・際だってる。

そして勝手なけーたんの予想だけど、
阿弥陀ドライブがアドロック
ニルヴァーシュのコンパクドライブがダイアン
ニルヴァーシュ自身がレントンだって事も・・・。
この回から感じるかも。

レントンじゃないけど、やっぱりエウレカセブン最高だー!
そしてまたけーたんのおさらいセブン、3話につづくっ♪


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